
何が必要?
TinyVPNを使って遠隔地のPCやLANを接続するには以下のものが必要となります。
(現在Windowsを使ってインターネットに接続している環境でしたら、今すぐお試し頂く事が可能です)
●仮想ハブになるWindows PC
TinyVPNを使って複数のPC同士、またはPCとLAN、LAN同士を接続するには中継拠点となる仮想ハブを設置する必要があります。このPCにはTinyVPN フルセット版をインストールするため、TinyVPNがサポートする以下のOSが稼動している必要があります。
- Windows 2000
- Windows XP 32bit/64bit (IA64版を除く)
- Windows Server 2003 32bit/64bit (IA64版を除く)
- Windows Vista 32bit/64bit (IA64版を除く)
- Windows Server 2008 32bit/64bit (IA64版を除く)
- Windows7 32bit/64bit (IA64版を除く)
●遠隔地から接続するPC
TinyVPNを使って遠隔地から接続するPCが必要となります。このPCにもTinyVPN NICのみ版をインストールするため、TinyVPNがサポートする以下のOSが稼動している必要があります。
- Windows 2000
- Windows XP 32bit/64bit (IA64版を除く)
- Windows Server 2003 32bit/64bit (IA64版を除く)
- Windows Vista 32bit/64bit (IA64版を除く)
- Windows Server 2008 32bit/64bit (IA64版を除く)
- Windows7 32bit/64bit (IA64版を除く)
●インターネットにアクセスできる環境
TinyVPNを使った通信の為にはADSLや光ファイバーといったブロードバンド回線が適しています。
●TinyVPNソフトウェア (こちらからダウンロード可能です)
TinyVPNソフトウェアはインターネット経由で弊社サイトからダウンロードして頂けます。 TinyVPNは仮想ハブになるPCの他、そこに接続するPCにもインストールする必要があります。インストーラは仮想ハブと仮想ネットワークアダプタをセットにした「フルセット版」と仮想ネットワークアダプタのみの「NICのみ版」の2種類をご用意しております。
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